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夢、みました

 十一時間にわたる、二度寝による前後編の夢を見ました。
 
 前半、某声優さんがいよいよ台湾初公演という事で、大使館(というか代表処)経由で私に通訳の依頼が来ました。(ここからすでにおかしいけど気にしない)
 もちろん断るはずも無く、喜び勇んで行きました。
 そして成田でスタッフと集合、台北到着……。
 前半なのでもうかなりうろ覚えですがまあこんな流れ。
 
 そして一度目が覚めて、トイレに行ってから二度寝すると……当たり前のごとく夢は続く……。
 
 そこで何故か御本人様ではなくご母堂が登場、御本人様がリハの間暇だから台北市内の観光に付き合って欲しい、という事。
 もちろん断るはずも無く(二回目)、ガイドブックに載ってるようなところ半分と、載ってないようなところ半分を案内しました。
 そして終盤、バスに乗っているとき「あの子は……」で話しかけられて、終いには「あの子を支えててあげてね」という話に。
 もちろん断るはずも無く(三回目)、「身命を賭して」で夢終了。
 
 
 さて、ここで反省タイム。
・弟が今、通訳で大活躍している。
・副大使にこの前あってメシを食った、大使館のバイトをした。
・以前バイト先の先輩が語る御本人様の印象は「もう意地だけで動いている」だとか。
・夢の構成が以前と同じ、高校時代好きだった子を御本人様と入れ替えただけ。
 
 
 ……死のう○| ̄|_
 
 そもそもこの夢は何度か見てるけど好きではないんです。「将を射んとせばまず馬を射よ」とあるけど、相手本人ではなく親から入るのはなんかこすいような気がしてならない。
 
 それでまあそこはおいておくとしても、夢を分析するとなぜそうなったのかは分るんだ、でもそこに……「登場しないヒロインポジション」にあの方を当てはめたのはもはや大逆罪・大不敬罪クラスの冒涜。
 
 
 ワタシなんか死ねばいいのに。

テーマ : 物書きのひとりごと - ジャンル : 小説・文学

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